2010年7月22日木曜日

クォン・サンウ、T.O.P、チャ・スンウォン、キム・スンウ他『韓国ドラマ通信2010』


韓国ドラマ通信 2010 Summer・・・この本の出版予定日は2010年7月23日予約受付中
『砲火の中へ』主演俳優4人が揃って登場!表紙・巻頭特集は、韓国で大ヒット中の映画『砲火の中へ』に主演したクォン・サンウ、T.O.P(BIGBANG)、チャ・スンウォン、キム・スンウ。第2特集の次世代俳優特集ほか、今号は映画情報がたっぷりです!
◆巻頭特集:映画『砲火の中へ』主演俳優クォン・サンウ、T.O.P、チャ・スンウォン、キム・スンウ。「いずれ劣らぬ魅力に溢れた完璧な被写体」としてカメラの前に立った彼らの撮りおろし写真を堪能してください。インタビューでは、それぞれが『砲火の中へ』についての思いや俳優としての心意気を語っています。豊富なスチールと一緒に、撮影現場で語ったコメントも掲載しました。T.O.Pファンにはトビラの写真、必見です!

◆韓国映画界を担う次世代俳優『movieweek』が映画関係者を対象に実施したアンケートを通じて、韓国映画界で期待されている次世代俳優を探ってみました。『公共の敵』のカン・ウソク監督や『王の男』のイ・ジュニク監督などにもご協力いただいたアンケートで圧倒的な得票数だったのは、日本でも人気の時代劇でブレイクしたアノ人でした。結果はぜひ本誌で。

◆独占インタビュー満載『雲を抜けた月のように』のファン・ジョンミンとチャ・スンウォンをはじめ、『下女』に主演したチョン・ドヨン、『空気人形』で透明感のある演技を披露したペ・ドゥナ、多くの作品でお母さん役を演じているキム・ヘスク、同じくベテラン女優のユン・ヨジョン、SUPER JUNIORのチェ・シウォン、パク・ヒスン、コ・チャンソク、オム・ジョンファなど。

◆現地直送のドラマ情報人気の高い時代劇として『トンイ』を詳しく紹介。撮影現場リポートや監督インタビューも掲載しています。また、『済衆院』についても脚本家インタビュー、パク・ヨンウとヨン・ジョンフン、ハン・ヘジンのインタビューを掲載。そして、早くも日本で放映される超話題作『ロードナンバーワン』やムン・グニョンの悪役が注目を集めた『シンデレラのお姉さん』、ソン・イルグクの、『神と呼ばれた男』など、話題のドラマが満載です。

◆充実の映画情報8月21日より東京・シネマート新宿、大阪シネマート心斎橋で開催される「韓流シネマ・フェスティバル2010」で上映される『カン・チョルジン 公共の敵1-1』『エジャ』『オガムド~五感度~』などの作品紹介や監督・出演者インタビューをたっぷり紹介。また、7月24日から公開される『グッドモーニング・プレジデント』はチャン・ジン監督のインタビュー、全国順次公開中の『彼とわたしの漂流日記』はチョン・ジェヨンのインタビューを掲載。

◆追悼パク・ヨンハ6月30日に亡くなったパク・ヨンハさんを偲んで、日本取材時の様子などを振り返って追悼記事を作りました。インタビューや取材を通して触れた彼の人柄を少しでも感じていただけたらと思います。

韓流スマイルトップページ『今月のお勧めコーナー』のページに掲載中

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