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2012年5月17日木曜日

ユチョン&ジュンス(JYJ)、イ・ジュンギ、イ・ビョンホン他『KEJ 2012年 06月号』



KEJ (コリア エンタテインメントジャーナル) 2012年 06月号
表紙:ユチョン(JYJ)
リュ・シウォン ドラマ『グッバイ女房』制作発表会
イ・ジュンギ 最新ニュース
百想芸術大賞 ユチョン、キム・スヒョン、スジ、ユイ etc…
イ・ビョンホン ハリウッド映画『G.I.ジョー2』PRESS DAY
SMファミリー 映画『I AM.』トーク満載のショウケース
カン・ジファン 主演映画『チャ刑事』ランウェイショウケース
K-POP研究 〜KARA編〜
MCountdown Hello Japan 5年ぶりの日本上陸!
INFINITE 「Be Mine」リリース記念イベント
EDEN 「JAPAN 1st SHOW CASE」
DECEMBER 「LIVE in TOKYO LIMITED RESET」
SE7EN 「7th Single Showcase LOVE AGAIN」
AFTERSCHOOL 「First Japan Tour 2012 –PLAY GIRLZ-」
踊るイケメンロックバンド Led apple
ボーイフレンドのような親しみやすさで勝負! TOUCH
一度見たら好きになるガールズグループ! Girl's Day
チョウン&ヒョンソプ&キフ 「韓流OSTフェスティバルTOKYO」
ジュンス(JYJ)率いる FC MEN チャリティマッチ
『美男<イケメン>バンド』記者会見&ミニイベント
イ・サンヨプ 「ファーストファンミーティング」
ユン・シユン 「1st Fan Meeting in TOKYO 〜KIZUNA〜」
キム・ジソク 「COME BACK ファンミーティング」


韓流スマイルトップページ『今月のお勧めコーナーPART2』に掲載(お勧めコーナーの書籍を21冊入れ替えました・話題の作品・新作のページも大幅に作品を増やしました)



2012年3月17日土曜日

チュ・ジフン、ユン・ウネ、チャン・グンソク、イ・スンギ他『韓国LOVEドラマランキング』



ぴあMOOK「韓流ぴあ特別編集 韓国LOVEドラマランキング」
“ラブ・ドラマ ” というテーマのもと、韓国ドラマを「1994年~2001年」「2002年~2005年」「2006年~2008年」「2009年~2011年」の4つの年度に区分け、各年代のベスト50前後の作品を、ランキング順に紹介し、計234作品を徹底ガイドしています!そして、投票してくださったみなさんの熱いメッセージも誌面にてご紹介させていただきますよ。また、“王道ランキング ” とは別の、「マニアなランキング」として、矢沢透さん(アリス)、ローバー美々さん、河本準一さん(次長課長)ら「韓国ドラマ通たちの勝手にベスト5!」も掲載。「働く女性に元気をくれる」「お腹がグーグー鳴る」「溺愛し続ける、あきらめない男」「心に残る愛の歌」「韓国語が聞き取れるようになる!?」「おっさん俳優がシブい」「コワ過ぎるオンマたち……“鬼母”」「男もハマる、男優のツボ」などなど、ユニークなこだわりテーマで綴られる、【ドラマ通】 の皆さんのコラムは必読です。日本での韓国ドラマの人気バロメーターを計るのが、今回の「ランキング」だとすれば……「TV視聴率」で見る巻末特集「韓国ドラマ20年史」は、韓国のリアル・ランキング!こちらでも、大ヒット作品の数々を紹介。韓国と日本での人気度の違いなど、両方をじっくり見比べてみてはいかがでしょうか?
 ほかにも、韓国ドラマ史を彩る人気スター(チェ・スジョン、チ・ジニ、ハン・ヒョジュ)&ヒットメーカー(脚本家ノ・ヒギョン、脚本家オ・ヨンス、キム・ジョンチャン監督、ユ・チョルヨン監督)へのインタビュー集「名作が生まれるとき」など、読み応えも十分です。

韓流スマイル『今月のお勧めコーナー』に掲載



2012年1月10日火曜日

『ATHENA-アテナ-』来襲スエ、チャンミン、チェ・シウォン(SJ)、SHINee、テヨン(SJ)他



スエ、チャ・スンウォン、キム・ミンジョン、チェ・シウォン(SUPERJUNIOR)、SHINee、テヨン(少女時代)、東方神起のチャンミンなど『ATHENA-アテナ-』が日本にやって来た!SMアイドルと夢のステージ!
新年を迎えたばかりの1月7日。さいたまスーパーアリーナでは真冬の寒さを吹き飛ばす熱いステージが繰り広げられた。歴代最高のキャスティングや、映画を超えたスケールとクオリティの高さで大反響を巻き起こしたドラマ『ATHENA-アテナ-』(以下:アテナ)は、09年に放送されて韓国ドラマの歴史を変えた『IRIS-アイリス-』のネクストステージとして新たな伝説を生み出したスパイ・アクションだ。その超大作ドラマに出演したスエ、チャ・スンウォン、キム・ミンジョン、チェ・シウォン、また製作総指揮をとったチョン・テウォン、音楽監督のイ・ドンジュンが来日し、日本のファンにスペシャルな舞台を届けた。そして、チェ・シウォンが属するSUPERJUNIORを筆頭に、SHINee、テヨン(少女時代)といったSMエンターテイメント所属のアイドルたちもかけつけ、ステージに花を添えた。
イベント開始前には会見が行われ、ライブへの意気込みや撮影当時のエピソードが語られた。昼公演を終えてチャ・スンウォンは「こんなにたくさんの方々の前に立つのは俳優としてはあまりない経験。たくさんのパワーをもらえると思う」と集まったファンへ感謝の言葉を口にした。また、チェ・シウォンは「今までグループとしては様々なコンサートをしてきたがこのように俳優の方々と素敵なステージを作れて本当にうれしい。また、後輩たちとSMTOWNではなくドラマのイベントで一緒の舞台に立ててとても意味深く感じる」と俳優とアイドルの共演を喜んだ。ドラマの魅力や撮影中のエピソードのなども語られ、製作総指揮のチョン・テウォンは「世界各国で撮影を行い見所がつまっている。日本でも鳥取で撮影を行いBOAにも特別出演していたのも目新しい見所になっているのでは」と語った。
続いてアイドル3組も壇上に上がり、ライブへの意気込みを語った。このソロステージが今年初舞台というテヨンは「この曲を歌う機会が今までなかったがこのような素敵な舞台で素敵な先輩たちとご一緒できてうれしい。そしてこの場所は少女時代が公演を行った場でもあり、今回大きなステージに1人で立つのは少し淋しい気もするがこれからの公演もがんばりたい」と語った。
そして始まったライブ本番。俳優とアイドル歌手が見事な舞台を披露し客席を沸かせた。ライブ中には、現在ドラマ『パダムパダム~彼と彼女の鼓動の音~』の撮影中でライブに参加できなかったチョン・ウソン、特別出演したBOAや、ドラマでの素晴らしい演技と主題歌で視聴者を魅了した東方神起・チャンミンの映像コメントも登場。また前作『IRIS-アイリス-』の主演2人(イ・ビョンホン、キム・テヒ)からもコメントが届き、ライブを盛り上げた。
SHINeeは日本でも人気の「jullette」「lucifer」など4曲を披露し、SUPERJUNIOR は日本語で「Sorry Sorry 」「Mr.simple」を歌い、アップテンポな「Dancing out」て客席を沸かせた。テヨンは挿入歌でもある「愛しています」を美しい歌声で見事に歌い上げ、それぞれがSM所属のアイドルならではの素晴らしい舞台を見せてくれた。また、この日はキム・ミンジョンも「美しい痛み」を歌いその歌声を日本のファンに披露した。『ブラザーフット』『ファミリー』『MYWAY 12,000キロの真実』などの映画でその才能をみせている音楽監督のイ・ドンジュンは、幻想的な映像をバックに美しいピアノ演奏で観客を魅了した。
ライブには舞台上でドラマさながらのアクションステージも用意された。ドラマにも出演した秋山成勲も参加し「大切なネックレスをなくした」と話すほどの熱演を繰り広げ、火柱も上がる迫力のステージに観客の視線を釘付けにした。また、"動"のステージとは反対に"静"のステージである朗読も行われた。各出演者が名場面をセリフで甦らせるドラマファン必見のステージで、スポットライトを浴びて登場した彼らのセリフを聞くと、まるでドラマの中に飛び込んだような見せ場を作った。イベントならではのゲームやトークコーナーも設けられ、会場は終始盛り上がりをみせた。
公演の最後はライブ出演者が全員ステージに上がり、花道を行き来して会場のファンにあいさつをし、SUPERJUNIOR のリーダーイトゥクが見事なまとめぶりを発揮し出演者はステージをおりた。充実した内容でドラマファンにもアイドルファンにもたまらない、あっという間の2時間半だった。

『ATHENA-アテナ-』の関連作品は、韓流スマイル『チョン・ウソン』のページに掲載、『SUPERJUNIOR』『少女時代』の作品は『SUPERJUNIOR』『少女時代』のページに掲載



イ・ビョンホン オンステージ2011 ぴあ ライブフォトマガジン



ぴあ ライブフォトマガジン イ・ビョンホン オンステージ2011・・・2012/01/16発売予定予約受付中
"1冊まるごと"イ・ビョンホン!クリスマス スペシャルオンステージのすべてを収めた、ライブフォトマガジンが発売!
2011年12月20日の横浜アリーナを皮切りに福岡、大阪で行われる「イ・ビョンホン オンステージ2011」全6公演。演出家今村ねずみ(THE CONVOY SHOW)の下、演劇あり、歌あり、トークあり、楽器演奏あり、この日のために用意されたスペシャル・ステージをあますところなくドキュメントするのが、このフォトマガジンだ。イ・ビョンホン自身によるソロステージを美しい迫力のある写真でたっぷりとお届けするだけでなく、熱きファンによる興奮と感動のコメントの数々も収録。韓国、いやアジアを代表するエンターテイナー、イ・ビョンホンの魅力が詰まったファン必見の完全保存版です!【CONTENTS】●スペシャルステージの全記録●ファンのコメント …and more【商品詳細】オールカラー A4ワイド判 64ページ+綴込みポスター

韓流スマイル『今月のお勧めコーナー』に掲載



2011年11月20日日曜日

イ・ビョンホン、チャン・グンソク、キム・ヒョンジュン、超新星他『KBOOM 2012年1月号』



KBOOM(ケーブーム)2012年1月号・・・2011/11/21予約受付中
★★★2012年最初の表紙はイ・ビョンホン★★★
カバーインタビュー:イ・ビョンホン※「イ・ビョンホン オンステージ2011」開催12/20~21横浜アリーナ、12/24福岡国際センター、12/27大阪城ホール■巻頭:●チャン・グンソク関連・「きみはペット」ソウル・ショーケースレポート・アリーナツアー・日韓ドリームゲーム 韓国国歌独唱・公式映像集「同行」サイン会会見・「きみはペット」ナビゲートDVD紹介・「CRI-J」宣伝ページインタビュー:・コン・ユ・キム・ヒョンジュン・ユ・アイン ・ソ・ジゾブ ・BOYFRIEND ・チョ・ヒョンジェ 専門誌「Jove59」12/24発売決定!
■最新インタビュー・SM☆SH 11/1の日本デビュー1周年イベントでイベントなど:THE BEST NEWS OF THE MONTH*釜山世界花火大会 10/28開催 (TOP・VI・SOL、SHINee、T-ARA、SE7EN、UKISSなど)*アジアソングフェスティバル レポート 10/15開催(少女時代、SUPER JUNIOR、BEAST、イ・スンギ)・RAIN入隊前ラストコンサート(カンナム韓流フェスティバル)&入隊会見・イ・スンギ アルバム「Tonight」ショーケース・超新星 日本ファンミーティング(/ユナク入隊会見・ナムグン・ミン 日本ファンミーティング ・SE7EN ライブ ※写真もらい・ZE:A ファンミ&ミニライブ ・2AM 日本デビューシングル公開レコーディング&記者会見・Mnet JJ’sSTUDIO (ゲスト:キム・キュジョン・ホ・ヨンセン)・MBLAQ ハイタッチ会&ライブ10/30※内容は変更になる可能性がございます。予めご了承ください

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